| ■生体認証によるコントロール機器の開発 |
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指静脈認証ユニット、手のひら静脈認証ユニットを採用した個人認証コントロール機器 の開発を行っております。 不正を許さない生体による個人認証、誰が、いつ行ったっかが分かるログの採取 が出来ます。生体パターンは、機器に保持するユニットと、サーバで管理する 両タイプがあり、利用シーンにより最適なユニットをご提案いたします。 製品、システムとの連携は、LAN又は接点出力により行えます。その他、RS−232C、RS−455等との連携も可能です。 貴社の製品に生体による個人認証機能を強化することにより、より付加価値の高い製品にグレードアップが可能です。また、現在物理的な鍵で行っているロッカー、ラック等の管理を生体認証に代替することによりよりセキュリティレベルの向上が可能です。 詳細内容については弊社までお問い合わせ頂ければ、いつでもご相談に応じます。よろしくお願いいたします。 |